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【マブガル】ハーフアニバPV考察!ピコの「人類保護シーケンス」発言に隠された真意とは?

忙しい指揮官必見!毎日15分!?で差がつく「最適な10個の日課」を考える指揮官のイラスト 考察

指揮官の皆さん、ハーフアニバーサリーPVはもうチェックしましたか? これまで散々怪しい伏線をバラ撒いてきたピコさんですが……ついに「やはり」という展開が来ましたね!

今回は、PVでの衝撃的な発言と、公式生放送「ザルトゥーム学園特別配信教室vol.3」の内容を交えて、今後の展開を考察してみたいと思います。

悪意か、それとも正義か?ピコの「人類保護」

ピコといえば、見た目から怪しさ爆発していましたが彼女以外にナビを見かけなかったり、彼女からしか聞かない情報についても、ナビという立場と、記憶喪失の指揮官くんのお陰で、そういう役割なんだという雰囲気と、いやいや、う~ん、という気持ちが半々でした。

今回のイベントの最期に爆弾が投下されたわけでして。

「人類に対する危険因子を検知」 「これより人類保護シーケンスに移行します」

見た目は完全に「闇落ち」や「ラスボス化」を彷彿とさせる禍々しい演出ですが、注目すべきは「人類保護」という言葉です。

これまでも彼女は、指揮官や生徒たちを陥れるような直接的な悪意は見せていませんでした。むしろ、彼女なりに人類を守るために役に立とうと行動していた節があります。

では何故あんな感じのPVになったのかというと

今回、双頭の斧を叩くべくメイズ深層へ突入するようですが

明らかに誘導されていますよね。逃げるのに深層に潜るとか意味不明ですし。

そこに世界の真実があり学園にそれを知らしめることが目的と思った方が自然です、そしてこの世界の真実が「シーケンス移行」のトリガーになったのではないでしょうか。


「世界の真実」と危険因子の正体

ピコが検知した「人類に対する危険因子」とは一体何なのか? メイズ深層で彼女が見たものが、単なるメイズシフターの脅威を超えた「世界の成り立ちに関わる何か」だとしたら……。

盛り上がってまいりました!


オルタ世界の技術流用と「衛士強化装備」

また、配信内でも非常に興味深い発表がありました。 「オルタ世界の技術を流用した?衛士強化装備」

PVでも、少女たちが普段の制服とは異なる、より実戦的で重厚な装備を身にまとっている姿が確認できます。あの独特のプラグスーツ感やメカニカルな意匠は、まさに『マブラヴ オルタネイティヴ』の衛士そのもの。

コラボがただのコラボで終わらず、その世界にしっかりと影響を及ぼすのは良いですね!

これに関してはFGOの様に輸出はアレでも、輸入に関しては世界観を~の良い面ですね。当面はアージュ作品群内でのコラボに留めてほしいとは思います。

間口を広げるという意味では、全く関係のない作品こそコラボするべきなんでしょうけどね。

コラボイベントといえばアークナイツのAve Mujicaコラボイベントは凄かった。

BanG Dream!って今まで名前だけしか知らなかったのですが、今更ながら初めて配信見てきました。

手のひらくるっくるである。


まとめ:ハーフアニバーサリーが待ちきれない!

ピコの行動は、果たして人類の救いとなるのか、それとも新たな地獄の始まりなのか。 「怪しいけれど、人類のために動いている」という彼女のスタンスが、ハーフアニバの物語にどう決着をつけるのか目が離せません。

指揮官の皆さん、心の準備(と石の準備)はいいですか? ハーフアニバーサリー、全力で楽しんでいきましょう!